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これも復習、あれもフクシュウ 

プリケツちゃん制作はひと段落つき・・・ちょっと空いてしまう空間埋め隊を作るべく粘土を取り出してしまいましたら、またまたエンドレス制作モードに入ってしまいました(笑)

ついでに・・・と仕込み始めてしまったのはパン教室の先生からリクエストされた「ドイツパン屋さんの一角」・・・その重要なアイテム達・・・これですね。

稲子プリケツパン

いや、稲子じゃなくて。

ちなみにこのツブツブはゴマのつもりで作っていたものなのですけど・・・比べてみたらなんだか実際のゴマとそんなに大差無かった(汗)

なのでこれをレーズンとクルミに見立ててノアレザン(ドイツ語ではNuss Rosine)を作ってみようと。

成型はまさに教室で教わった通りに・・・

混ぜ方にコツあり

でも3回に分けなくてもよかったです(笑)これは食べるのに割ったりしませんからね?
表面にちょっと見えるか見えないか位で・・・いい感じかな?

ホンモノもク―プナイフで入れます

ク―プはカッターでサクサクと・・・ありゃ、発酵カゴの跡を付け忘れたわ!

この時点で楊枝でヨイヨイと線を・・・くぅ、甘かった!

編め編め

こいつはツォップですな。1・2・3・4・・・・と一気に編み上げないと分からなくなります。

もうひとつでギブアップ

これはプレッツェル。
大変難しい・・・そしてやはり生地が切れた・・・雑すぎるな、私・・・。

これらはパン粘土でこねています。
小麦粉が材料なのですってよ。

で、本来の使い方ではないのですが、私はこれを3分位オーブントースターで焼いているんです。
(どこまでオーブン好きなんだ)
あ、天板が汚いのはみなかったことにして下さいな。ふるいのーふるいのーこれ!!

磨け

そうするとちょっとプックリしていびつな感じがでてパンぽいというか・・・。
ま、ミニチュアフードの作り方の本に載っていた方法なんですけどね。

これね↓



拭け

焼きあがり。
この時点で切込みを入れるものなんかには入れておきます。
そうしないと冷めたら物凄く固くなって切るのに難儀するのです。

これから色付けとサンドする野菜類を作ります。

ドイツだから何となくソーセージを挟みたいな(笑)

まずパンから作り始めてしまったので、これに合わせた大きさで他のもの色々を作り始めます。
しかしなんていい加減な作り方なんだろう・・・

一応パン屋さんの一角ということでちょっとしたセットっぽい感じにするつもりなのですが・・・設計図とかちゃんと作った方がいいのかしら・・・?!


しかしこんな復習の仕方する生徒・・・ほかにいないだろうなぁ(苦笑)

こんな復習なので?・・・成型は出来ますが配合は・・・キェー

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